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お知らせ

弊社テレハンドラーが国土交通省が運営する新技術情報提供システム NETISに登録されました!!

カテゴリ: お知らせ 作成日:2024年05月31日(金)

◎弊社テレハンドラーが国土交通省が運営する新技術情報提供システム NETISに登録されました!!

 

弊社テレハンドラー

国土交通省が運営する新技術情報提供システム

\NETISに登録されました/

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NETIS登録番号:KT-240037-A

技術名称:転倒防止機能付きテレハンドラー

             

国土交通省NETISサイトへ☝

             

〈概要〉

①何について何をする技術なのか?

・テレハンドラーによる建設資材等の楊重、運搬および据え付け時に、楊重荷重、高さ、作業半径等の機械の状態を認識し、危険領域に達した場合に自動的に機械の作動を停止する技術。

 

②従来は、どのような技術で対応していたのか?

・フォークリフトあるいは高所部位ではチェーンブロック等を使い、オペレーターおよび職人の技量に頼った、建設資材等の楊重、運搬および据え付け作業。

 

③公共工事のどこに適用できるのか?

・狭所および上空制限があるクレーンが使用できない場所での建設資材等の楊重、運搬および据え付け作業。

 

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〈テレハンドラーを使用した施工安全性〉

 

①何について何をする技術なのか?

・テレハンドラーによる建設資材等の楊重、運搬および据え付け時に、楊重荷重、高さ、作業半径等の機械の状態を認識し、危険領域に達した場合に自動的に機械の作動を停止する技術。

 

②従来は、どのような技術で対応していたのか?

・フォークリフトあるいは高所部位ではチェーンブロック等を使い、オペレーターおよび職人の技量に頼った、建設資材等の楊重、運搬および据え付け作業。

 

③公共工事のどこに適用できるのか?

・狭所および上空制限があるクレーンが使用できない場所での建設資材等の楊重、運搬および据え付け作業。

 

テレハンドラーを使用した施工安全性

新規性及び期待される効果

 

①どこに新規性があるのか?(従来技術と比較して何を改善したのか?)

・建設機械を使用した楊重、運搬および据え付け作業をフォークリフトあるいは高所部位ではチェーンブロックからテレハンドラーに変えた。

 

②期待される効果は?(新技術活用のメリットは?)

・テレハンドラーに変えたことにより、

(1)安全を担保するための養生作業が省け、1箇所あたりの作業時間が短縮することで、施工性が向上し工程の短縮が図られる。また、経済性の向上が図られる。

(2)機械が危険領域で自動停止するため、安全性の向上が図られる。

 

 

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出典_一般社団法人日本建設機械施工協会_ 建設機械(クレーン以外)の 事故・災害事例分析報告書

             

詳細はこちらからご確認ください

NETIS登録番号:KT-240037-A

             

 

 

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